iMacにMac OS X Leopardをインストールしました。
一度ハードディスクを初期化してからのインストールが最もよいと、いくつかのサイトにあったのですが、今のところAppleのソフトとIllustrator CS3しかインストールしてないので、アーカイブインストールにしました。
所要時間は当初1時間位を示していましたが、30分位で終了しました。
インストール後も不審な動作はなく、処理速度の低下も特に感じずに、これまでどおり使用してます。
もし問題が発生して駄目だったら、Timemachineでバックアップをとり、ハードディスクを初期化してからLeopardをインストールし、バックアップを復元させればいいかな?と考えていますが、どうなのでしょうか。
2007年10月アーカイブ

先日購入したG-DRIVE Q 500GBを机の上に置いたら、ちょうどマウスのコードが引っ掛かるようになってしまいました。
G-DRIVEを別の場所に置くとなると、今度はFireWireや電源ケーブルをなんとか美しく配置したくなるという別の問題が発生します。
なので、この機会にApple wireless Mighty Mouseを購入しました。
早速使用していますが、iMacに付属していたApple Mighty Mouseに慣れてきた頃だったので、特に違和感とか戸惑うこともなく使用できています。
コードもないので期待通り、どこかにひっかかることもありません。
というより、コードがないということがこんなにストレスを軽減させるとは思いませんでした。
MacOS X Leopard 発売を記念して、AppleStoreのワークショップに参加してみることにしました。「はじめてのMac」と「iPhoto」に参加です。
間もなく発売です

せっかく早く届いたので、とりあえずiMacへ繋いでみました。
その感想を少し書いてみます。
まず、これは個人的主観の感想なので、これを鵜呑みにせず参考程度にお読みください。
FireWire800のポートへ、付属品のケーブルで接続です。
今のところ、外付けHDへ記録したいものは何も無いのですが、それでは文章がこれでおしまいになってしまうので、少しファイルをiMacから転送やコピーをしてみました。
転送速度等の具体的な数値はわかりませんが、内蔵HDの中でコピーするのと同じ位の速度ではないかと思います。この位の処理速度があれば十分だと思います。
商品を紹介するサイトでは、無音であると言ってますが、音は出ます。HDDが回転する、キューーンという音がします。iMacは静かだし、このHDはファンレスでまぁまぁ静かなので、このキューーンという音は気にすると気になります。
5分程、何もしないで放っておくと、回転が止まりました。
他に気になったのは、ACアダプタが少し大きいかな?という位です。
全体としては、アルミ製の本体はクールな印象があるし、iMacの隣に置いても違和感がないと思いますし、そもそも外付けHDとしての性能も十分だと思います。
本格的に使用するのは、MacOS X Leopardをインストールしてからになります。

Mac OS X Leopardに備えていろいろ考えた結果、外付けハードディスクをApple Store
で購入することにしました。この際なので、おすすめのG-DRIVE Q 500GBを購入する手続きをしたところ、10月18日に確認した時は、出荷予定日が「24時間以内に発送」となっていたのに、「3−4週間」に変わっていました。やるなぁ、Apple Store
、と感心していました。
今すぐ必要ではないし、今月はいろいろ購入したので支払いの関係もあり、この変更はむしろ歓迎だったので、何の問題もありません。
ところが、10月19日の夜メールをチェックしたら、商品が発送された旨のメールが届いていました。キャンセルが出たのか、うまいことまわしてもらえたのか、その真相はわかりませんが、これは嬉しいサプライズでした。
そして本日、G-DRIVE Q 500GBは手元に届きました。
たった今、展覧会は終了しました。
おかげさまで、大盛況でした。
足を運んで頂いた皆様、ありがとうございました。
開催期間 2007年10月7日(日)〜10月13日(土)
開催時間 10時〜17時(最終日は16時終了予定)
会 場
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福島県福島市泉字清水内 佐藤利男様邸(東邦銀行泉支店裏)









